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Column 技術・業界コラム
2021.11.22
漏れるチューブが特定できたら、次は(1)か(2)を選ぶだけです。
(1)
リチュービングが可能
→ 協和機工 へ お任せください。
(2)
リチュービングする時間がない
不具合の個所が悪いので、工場に送るしかない
→ プラグを打ちましょう。
溶接不要で40Mpaまでの耐圧設計です。
メカニカルプラグは、実績豊富な協和機工へお問い合わせください。
メカニカルプラグの説明動画はこちらから。
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