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(受付時間 8:00~17:00)
劣化部分を「塗料」の力で補修します
美観の向上はもとより、設備の保護や性能維持、寿命延長を最大の目的としています。資産としての価値を守り、長期安定稼働を支える重要な補修手法です。
浸透しやすい塗料を厚塗りします。その為錆びている面の下地処理が最小限で済みます。
ペンキの場合は、下地処理が不十分で隙間があり錆が再度進むというケースが大半。当社の塗装は、浸透することで、錆の再進行を抑えます。抜群の防食性と耐候性、耐化学薬品性に優れた塗装です。
錆穴や欠損箇所を頑強な塗膜で抑え込むことで、溶接無しでも補修・補強が可能になります。防錆力にも優れ、錆の進行を長期間抑えます。プラントや工場など火気厳禁の現場でも、容易に補修することができます。
お客様のご要望に合わせて、熱交換器のメンテナンスを提案します。
硬化しない塗装も可能ですので、後のメンテナンス性も維持できます。
配管の場合は今までの肉厚減少を踏まえた予防保全の観点も含め、硬化する塗装を用います。
このプラント補修用塗装ですが、施工には一工夫が必要です。具体的には塗材の混合の仕方です。
当社では、施工実績のあるスタッフ・協力会社と共に現場へ伺い、塗装の選択、塗装実務までを一貫して実施します。
ご質問・ご相談など、なんでもお気軽にご連絡ください。
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