山口県のプラント設備定修専門会社 | 協和機工株式会社

こんなお悩みや
不安はありませんか?

チューブリークテス卜

  • 熱交換器の運転中にチューブに穴が開いたかも
  • チューブバンドルを​抜いた状態で​パンクテストを行いたい

メカニカルプラグ

  • 溶接なしで、​​高圧熱交換器のプラグを打ちたい​
  • 短い工期で多くのプラグを​打たなくてはならない

リチュービング

  • チューブバンドル全体ではなく、​​不良チューブのみの交換したい​
  • 現場でチューブを交換​(リチュービング)したい

熱交換チューブメンテナンスを
検討したい方はこちら

メンテンナンスサービスの特長

2ステップで解決

以下のような状況がみられるようになりましたら、実際の不具合が発生しているという証拠です。
大きなトラブルになる前に、メンテナンスを行いましょう。

1

1本単位からテスト可能な
チューブリークテスト

2-1

メカニカルプラグで
スピード対応

2-2

貴社工場内で
1本単位から施工可能

1 1本単位からテスト可能なチューブリークテスト わずか10秒でパンクを検知※

チューブ1本1本に圧力をかけ、パンクしている(穴のあいている)チューブを迅速に特定します。
チューブの両端に特殊な専用工具をセットし、圧を張ります。
チューブに穴が開いていれば、圧力は保持できません。圧力が保持できればパンクしていないということになります。
※チューブ1本あたりのテストにかかる所要時間(目安)

チューブリークテスト
チューブリークテスト

2-1 メカニカルプラグでスピード対応 ASME(アメリカ機械学会) 推奨の工法で安心・安全

熱交換器のチューブに不具合が見つかった場合、チューブにプラグを打って閉止します。
溶接なしで40Mpaまで対応できます。
チューブの材質、サイズ、温度、圧力に応じて最適なメカニカルプラグを選定し、専用の工具を使ってチューブ内に打設します。
また、プラグは簡単・安全に取り外すことができます。
メカニカルプラグは、中圧用(7Mpa)と高圧用(40Mpa)まで保持できる2種類があります。

2-2 貴社工場内で1本単位から施工可能 リチュービングで、抵コストを実

チューブ1本1本に圧力をかけ、パンクしている(穴のあいている)チューブを迅速に特定します。
チューブの両端に特殊な専用工具をセットし、圧を張ります。
チューブに穴が開いていれば、圧力は保持できません。圧力が保持できればパンクしていないということになります。
※チューブ1本あたりのテストにかかる所要時間(目安)

熱交換チューブメンテナンスを
検討したい方はこちら

メンテンナンス機器について

協和機工では熱交換器のメンテナンス業者として、より効果的な設備運営ができるよう
以下のようなメンテナンス付帯サービスを提案しています。興味、ご関心ある事項はお気軽に相談ください。

チューブ プラグ システム

チューブ プラグ システム

CURTISS-WRIGHTは、専門的で革新的なバルブ技術とサービス、熱交換器の修理、配管テストと分離製品を、世界中の発電、石油とガス、石油化学、産業市場に提供。60年以上の経験を基に、産業界の複雑なニーズに独自に対応する製品とソリューションを提供し、プラントの安全性を確保する方法を変革します

アメリカ合衆国 - 創業 約60年

リチュービングツール(チューブプーラー / インナーカッター)

リチュービングツール
(チューブプーラー / インナーカッター)

KRAIS Tube Expandersは、最高品質のチューブエキスパンダーをはじめ、幅広いチューブアクセサリーをお届けして40年の実績を持つ企業です。設計・製造・販売まで一貫して行うポーランドの企業ですが、そのユーザーは世界において100か国以上になります。

ポーランド - 創業 約40年​

熱交換チューブメンテナンスを
検討したい方はこちら

料金プラン

※遠隔地の場合、交通費・宿泊費が必要になります

熱交換チューブメンテナンスを
検討したい方はこちら

ご利用の流れ​

1営業日以内に弊社担当者より、折り返しのご連絡をいたします。
全国&即時対応 可能です。

ヒアリングから通常時は1週間程度で工事開始となります。​また、即日の対応も可能です。​​
メカニカルプラグについては、材質によっては即時対応が難しい場合はございます。​

ヒアリング
ご提案
ご利用の流れ​
工事開始

熱交換チューブメンテナンスを
検討したい方はこちら

ご質問・ご相談など、なんでもお気軽にご連絡ください。

お問い合わせはこちら
お問い合わせ
0835-52-1296

(受付時間 8:00~17:00)

サービス紹介トップ
協和機工の強みトップ
情報発信
会社概要トップ